深蒸し煎茶の淹れ方

水色 深い濃緑色
香り 芳香
煎茶に比べ渋みが少ない、濃厚な風味、まろやかで芳醇

初心者にも淹れやすいお茶

深蒸し茶の長い蒸し時間は苦味、渋みを抑え、芳醇な味わいになりますので、何方でも美味しく淹れられる茶種になります。

温かいお茶の淹れ方

煎茶のいれ方 茶葉の量

茶葉の量

小さじすり切り一杯です。

3gくらい。

煎茶の淹れ方 お湯の温度

湯を注ぐ

急須に80度くらいのお湯を注ぎます。 


煎茶の淹れ方 抽出時間

待つ

茶葉を20秒浸出させます。2煎目以降は待つ必要はありません。

煎茶の淹れ方 注ぎ方

注ぐ

交互に注ぎ、最後の一滴まで注ぎます。最後の一滴に美味しさが凝縮されています。


冷茶の作り方


オススメの深蒸し煎茶

上級一番茶

バランスが良くしっかりしたコクもあります。淹れやすい深蒸し煎茶です。

深蒸し煎茶「若月-みかづき-」

100g入 864円

深蒸し煎茶「東雲-しののめ-」

100g入 1,080円


深蒸し煎茶「楽浪-さざなみ-」

100g入 1,296円


特上一番茶

アミノ酸が多く、まろやかで豊潤な深蒸し煎茶です。70℃くらいの冷ましたお湯で淹れて下さい。

深蒸し煎茶「狭山一-さやまいち-」

100g入 1,620円

深蒸し煎茶「狭山昔-さやまむかし-」

100g入 2,160円


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