蔵出し新茶

10月1日、販売開始

5月上旬に摘みとり製茶した新茶を低温の蔵で秋の半ばまで寝かせることにより、若葉の生々とした風味は豊かなコクと芳醇な香りに変化します。これが「後熟の香味」といわれる蔵出し新茶の特徴です。

狭山茶「若月」

蔵出し新茶「狭山かおり」

狭山茶「東雲」

蔵出し新茶「天の露」



秋摘み茶

9月に出てくる新しい芽を摘み取ったものが、秋摘み茶です。この時期は春の新茶を摘む季節と似た気候になるため、おいしいお茶が収穫できます。


和紅茶ティーバッグ

アッサム種の紅茶には無い、柔らかな甘みと香り


滋味あふれる深蒸し煎茶

「新井園万葉堂合組監修 深蒸し煎茶」

日本人の心のふるさと万葉の世界を思い、ホッとしたお茶のひと時をお過ごしいただけるよう創りました。

単品

深蒸し煎茶「東雲-しののめ-」

85g入 1,080円

深蒸し煎茶「楽浪-さざなみ-」

85g入 1,296円


深蒸し煎茶「狭山一-さやまいち-」

85g入 1,620円

深蒸し煎茶「狭山昔-さやまむかし-」

85g入 2,160円


化粧箱入り

「東雲-しののめ-」

170g入 2,600円

「楽浪-さざなみ-」

170g入 3,032円


「狭山一-さやまいち-」

170g入 3,720円

「狭山昔-さやまむかし-」

170g入 4,800円



香りのティーバッグ

香りの玉露ティーバッグ

くき茶「有機栽培ブレンド」

香りの煎茶ティーバッグ


香りの玄米茶ティーバッグ

くき茶「有機栽培ブレンド」

香りのほうじ茶ティーバッグ


香りの和紅茶ティーバッグ



万葉集

多くの先人により育て守りつづけられた豊かな自然、穏やかに季節がめぐり今も昔も変わることなく心和ませてくれる狭山丘陵。ここ武蔵野の一隅で人々が自然と共に暮らしていた万葉の昔に素朴でおおらかな庶民の歌が数多く詠われ今に残されています。先様に日常の喧噪をはなれ、ほっとする美味しいお茶と共に日本人の心のふるさとである万葉の世界に思いを馳せて戴き、ほのぼのとした和みのひと時をお過ごし戴けるよう創りました。


狭山万葉銘茶 さらさら 
狭山万葉銘茶 むさし道 
狭山万葉銘茶 むら咲き